MXMgallery
 

Maxwell material を無料で!

MXM GalleryはMaxewllマテリアルを他のユーザーと共有するための場です。 
ここで様々なすばらしいマテリアルが見つかることでしょう!

 
 

Maxwellマテリアルと他のレンダラのマテリアルとの違いは?

Maxwellマテリアルは正しい物理法則をモデルにしていて、より現実世界に近いものとなっています。そのマテリアルはBSDF カーブ (Bidirectional Scattering Distribution Function)で定義されています。
マテリアルエディタで、実世界に存在するマテリアルと同じように定義することができます。 サブ・サーフェイス・スキャタリング、薄いレイヤーとのインタラクション、発光などの設定が可能です。また、全てのレイヤーをミックスすることもできます。

このマテリアルはクロスプラットフォームで機能します。例えば、MacでMayaを使用しているなら、あなたのマテリアルをPCで3dsMaxを使用しているユーザーが使うことも可能です。 このマテリアル共有は全て無料です。

 
 

作業手順は?

1.- まずはじめに登録をします。 

左上の“Register now”から登録手続きを行います。 *印の付いているところは必修項目です。

* もし登録、ログイン時にエラーが出てMXMギャラリーへ入れない場合は、salesdesk@nextlmit.com までご連絡ください。

2.- マテリアル用のシーンを使って、マテリアルを作成します。

このシーンは、インストールされたMaxwellフォルダ\ contentにあり、“standardmatscene”という名前がつけられています。また、MXMギャラリーのメニュー左にある“Instructions”からもダウンロードできます。

3.- マテリアルをアップロードする。

あなたが作ったマテリアルをアップロードするには、次のようなことを守らなければなりません。
* フル・マテリアルをアップロード ( MXM 、マップや、ior 、r2 ファイルも使用しなたらそれらも含めて)
* 最高5MBまで
* ZIP 圧縮のみ可能
* 明確でわかりやすい名前やキーワード(アルファベットで)を使用する
* クオリティのあるプレビューイメージで
* オリジナル・コンテンツであること(自己責任でお願いいたします)

もしあなたのマテリアルがこれらの条件に合っていなければ、そのマテリアルは使用できないかもしれません!

 
 

 

このMXMGalleryでは、新着マテリアルやマテリアルランキングなど、マテリアルに関する情報がいっぱいです。 
気に入ったマテリアルはダウンロードして、あなたのシーンで利用することができます。
またマテリアル検索も可能です。